TEAM ISHIBA JAPAN TOKYO TEAM ISHIBA JAPAN NAGANO

TEAM ISHIBA JAPAN は東京都、長野県、石川県で子供たちの健全な育成の為にバドミントンを通じて人間形成を一番に考え、プレーヤーとして勝つことより先に人として大切な礼儀、挨拶を大切に自立を目指して指導しています。 試合を始める前に相手に敬意を払い挨拶及び握手をしますが、今では敵意のある握手だったり、触れるか触れないか分からない握手だったり、よそ見して指先だけの握手だったり、または全くしない選手が増えています。スポーツの精神は相手といがみ合うことではありません。一人では試合も出来ない、だから相手に敬意を払う事が出来ない選手を見るととても残念に思います。今の世の中で忘れられているコミュニケーションも高めることをこのクラブを通じて学んで欲しいと願っています。是非、勇気を持って体験に起こしください、子供たちの様子を見て頂ければ体験に来て頂いたお子さんもすぐに馴染めると思います。
TEAM ISHIBA JAPAN ISHIKAWA 監督 松居 かおり

いじめのスタートはちょっとしたことろから?

いじめの最初はちょっとした身体の動きが他の人と違うところをイジられることから始まります。
今の子供達は外で遊ぶことが無いから、飛んだり、走ったり、投げたり、チャッチしたり、蹴ったり、そんなちょっとした普通の動作が不自然なところから起こるのです。
実際にクラブに所属する子供たちでもスキップが出来ない、ジャンプが出来ない、けんけんが出来ない、物を投げられない、キャッチ出来ない子は沢山います。
だから、まずはバドミントンが上手くなることより強くなることより普通に走れること、普通に投げられること、普通に飛べることそんなところから始めてみたらいじめの対象にならないかもしれません。
当クラブはバドミントンの為の基礎体力、能力を身につけるために走る、投げる、飛ぶなどのトレーニングを行っています。どうぞ、普通の運動が出来るようにまずは体験に来てください。
最初は初心者教室から

 

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自立を育てる
「スポーツを通じて人として大切な心,精神を学ぶ場」

「健全な精神は健全な肉体に宿る」
身体がひ弱だと心は強くなれない‼ 

スポーツを通じて自立を育て、人として大切な礼儀、挨拶、返事、集団行動、コミュニケーション能力、上下関係、逃げない、諦めない、やり遂げる、協力する精神を身につける。身体を鍛え心を鍛え、子供社会の中で先輩後輩を学び、教えられる立場、教える立場を学び、リーダーシップを育てる。
人としての教育、礼儀、生活態度等スポーツ選手として強くなるだけでなく、人として世の中の役に立ち尊敬される人となり、社会に出た時に世の中を力強く生き抜く精神を養う事を目的としています。
練習では集団行動を大切にしみんなで協力してやり遂げる事を学んでいます。クラブでは上下関係を学び言葉使い、態度、目上を敬う、年下の面倒を見るなど今の少子化で学べない事を子供集団を通じて学んでいます。
TEAM ISHIBA JAPAN東京 総監督  石場 隆雄

令和2年4月よりTEAM ISHIBA JAPAN石川として活動させていただくこととなりました。
3月までは石川県の大徳ジュニアバドミントンクラブとして長年やってきましたが、新チーム設立としてTEAM ISHIBA JAPAN 石川として東京本部、長野支部の皆様と一緒に子供達の育成に携われること心より感謝申し上げます。
約30年以上大徳ジュニアとしてやって来ましたが、新チーム設立となった経緯は 数年前にこちらの総監督である石場監督及び日本体育大学バドミントン部の総監督を永きに渡りご指導されていたことは勿論存じ上げていたわけですがご挨拶程度のものでした。
ある時お話をするきっかけがあり、その後度々試合などでお会いするようになりました。これまでの石場監督ご自身の経験、実績、そしてジュニアでの選手育成、結果などを詳しく知ることになりました。
少しずつお話を聞くたびに、こんなに素晴らしい指導者がいるのだなと凄いと感銘を受けました。
しかしながら自分が同じことをできる訳なく、聞いて勉強をしよう、まず自分の意識改革が必要だと思いました。
ジュニアに対する話を深く聞けば聞くほど自分のチームとの差が広がるばかでそんな時、昨年前の秋に練習に参加させて頂く機会に恵まれただただ圧倒されました。
バドミントンの技術、指導法などどれを見ても細かくわかりやすく、この指導を受けている子供達は幸せ者だと思いました。とてもわかりやすくて理論的で流石日体大を指導されていた方だと思いました。
そして何より挨拶、礼儀、自立、人としての教え全てに感銘を受けました。
イシバジャパンの練習参加をした時に子供達の目や練習に対する姿勢に驚いたのです。
当時2年生だった子かと思いますが、整列をした時にフラフラせずきちんと立っている、ちゃんと大きな声で返事をしている、審判もできている、掃除もしている、みんなを励ます声までかけている。こんな小学校2年生は見たことがありません。
指導の仕方次第でこうなれるんだと思うと、感動している場合でなく、何とか自分のチームを立て直したいに気持ちがなりました。
石場監督に秋庭コーチ、どちらもジュニアに真剣であり子供達に正面から向き合い深い愛を持って接しているんだと感じました。
それからバドミントンが強いだけではなく、人として礼儀、挨拶、思いやりなど、イジメをしない、イジメを受けたとしても負けない強い子を作るという石場監督に同意します。
そして自分のチームも自立をし成長して欲しいと願い、本気で昨年の秋に石場監督に「TEAM ISHIBA JAPAN」にしていただくようお願いをしました。
お名前を名乗らせて頂く以上中途半端になることなく本気の覚悟を持って子供たちの指導に当たりたいと決意を新たにしています。
2020年春からはチームイシバジャパンとして活動するにあたりバドミントンへの意識向上とともに、挨拶、返事が出来る子、思いやりを持ち、感謝を忘れず、自立した子に成長するよう指導にあたりたいと思っております。
東京本部、長野支部を見習い少しでも両チームに近付ける様に子供達と共に頑張ります。
石場監督、秋庭コーチ、長野の小林監督、新海代表、イシバジャパン関係者の皆様には今後ともどうぞご指導のほどよろしくお願い致します。

TEAM ISHIBA JAPAN石川  監督 松居かおり

2019年 BWF世界ジュニア選手権 女子シングルス
郡司莉子優勝 の快挙!!
チームイシバジャパンで年長さんから中学3年生迄約10年間正しい基本と世界に通用する技術を磨き育った郡司莉子が高校2年生ながら見事に奥原選手、山口選手に続き5年ぶりのジュニア世界チャンピオンになりました、沢山の方の応援のお陰で心から感謝申し上げます。 チームイシバジャパンのクラブは初心者から人間形成を基本に自立を目的に育てるクラブです。 強い選手が出るとクラブに対するハードルが上がってしまい入りづらいと思われがちですが決してそうではありません。どんなに強くなる子でも初めは初心者でありラケットに当たらない所から始まります。どんな子供達でも入る事が出来るクラブですのでご安心ください、体験に来て頂けると上手い子、下手な子、障害を持った子まで様々な子がいるのでわかって頂けると思いますし自分でも出来ると思って頂けると思います。 人間形成を基本にしながら強くなる秘訣、諦めないやり続ける要素があるのです。
人間形成を磨く事で精神が鍛えられ本当の強さを身に着けるのです。 総監督 石場

 

2チャンネルの誹謗中傷}

チームイシバジャパン とネットで検索すると、2チャンネル投稿に「子供を殴るらしいよ」とか、「いいことブログで言っても実はそうじゃないみたいよ」、みたいな投稿がされてます。
嫌がらせなのか、妬みなのか、悔しいのか、勝てないからなのか?分かりませんが誹謗中傷するこういう人が実際にいるんですね!
我がクラブは現在、子供たちの数は年長さんから中学3年生まで約60名以上在籍しています。
長野支部、石川支部も存在していて総勢では100数十名を超えています。
その中には学習障害やコミュニケーション障害の子ももちろん分け隔てなく快く受け入れ活動しています。親御さんは藁も掴む思いで我が子をどうにか成長させたいと門を叩いたのだと思います。その子たちも社会に出て立派に生きていかなければなりません、我々は全ての子供たちが立派に自立して社会で生きていって欲しいと願って大切なものを身に着けて欲しいと指導しています。
我がクラブは強くなることだけを目的にしていません、強くなるもならないも精神が心が大切なんです、それができた子が実際に強くなっていきます。
このような誹謗中傷は他チームのライバルなのか?チームを辞めた親なのか?だいたい察しはついていますがチームを崩壊させたい人がいるようです。もし本当に噂のようなクラブだったらこんなに子供達は在籍していないでしょう。
我々、監督コーチと子供たちとの信頼関係が築けなければ体罰があったらすぐ辞めてしまうと思います。妬みとか嫌がらせとかでチームを落とし入れる様な事をした人は因果応報で我が身に必ず返ってきます。人を妬んだり恨んだりしても何も良くなるどころか悪くなるだけです、それはその人が妬みや恨みの想いに立ち留まっているから前に進んでいけないのです。
妬む事なく恨む事なく前を向いて毎日少しずつ努力して進むしかないのです。愚痴や言い訳も何の役にも立ちません。
体験に来て子供たちの様子で全て分かると思います。クラブの子供たちは監督コーチより早く来て子供たちだけで大人の手を借りる事なく先輩後輩が協力してネット張りから全ての準備を年長さん含めしています。子供たちは早くクラブを始めたいから楽しいから自分たちでせっせと準備をするんです。こんな光景を見ていただけたらクラブの様子は分かって頂けると思います。
子供たちの輝いてる目を見れば分かると思います、みんな元気満々でクラブの日が待ち遠しく、みんなこのクラブが好きなんです。
こんな誹謗中傷投稿のせいでクラブと出会えない人がいてはいけないと思いあえてコメントしました。
時に厳しく、時に楽しく、時に辛く、時に和やかに、時に真剣に、時に本気で色んな時をバランス良く指導する事が大切だと考えています。総監督 石場

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